純文学の一節のようなタイトルですが、文字通りの物を見つけました。
とある建物に備え付けられた小さな街灯。
愛の灯と書いてあります。
以前に同じような物を児島で見かけたことがあって、企業の取り組みとして街灯が少ない場所に該当を設置しているんですね。
その取り組みが愛の灯だったかと。
ただこの山忠被服という会社はもう営業していないようなんですよね。
ネット上での確認のみですがタウンページにヒット無し。一部の地図サイトに痕跡が残されているのみです。
今でも愛の灯が灯っているかどうかは確認できませんでした。
始まりも終わりもロマンティックな雰囲気の記事になったなぁ。。。

