【矢掛】高さ16mの絶景「水見やぐら」へ|郷土美術館から見渡す、宿場町の伝統と瓦の海

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ちょっと古い話題で、2018年の事です。
やかげ郷土美術館にある水見やぐら(写真中央部の塔のような部分)に上がってきました。
高さは16mです。
周辺は余り高い建物が無いので、この水見櫓は町内を見渡すのに最適な場所です。
1Fからやや急にな階段があるので、それを登っていきます。
するとこんな感じで展望スペースが用意されています。
残念ながら窓は開きません。
Aコープ側。
矢掛町の市街地方面という事になるのかな?
風情があって良いですね。
こちらから見る屋根は伝統を感じます。
前述の通り階段が少し急なのが難点ですが、その分だけしっかり楽しめます。
やかげを訪れたら郷土美術館の作品共々楽しんでおきたい風景です。
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タグ 矢掛町
岡山生まれ、在住歴=人生。興味がある場所は歩いて見に行く「まち歩き」実践者。 郷土史だけでなく、地域グルメの歴史や廃線跡などの隠れた観光スポットを特に深掘りして発信。現在から過去まで網羅する岡山の情報サイト。 サイト開始:2002年~。25年以上の運営実績。
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