倉敷美観地区(2018年8月)

読むのにかかる時間:16 秒ぐらい
蟲文庫さんへ行くのに、久しぶりに倉敷美観地区を歩いて見ました。
2018年7月の豪雨災害から観光客が減少しているとの事でしたが、この日は夕方以降に台風が上陸するという予報もあり、寧ろ思ったより人が多いんだなという印象でした。
美観地区から矢掛町や真備で横溝正史の疎開宅を見たい等、観光の仕方は色々とあると思うので、それぞれ復旧が進むにつ入れてまた観光客は戻ってくるのではないかと思います。
この日は余り普段は持ち出さないフォーサーズの11-22mmを使っていました。
青の鮮やかな発色が特徴のカメラです。
この記事を読んだ方はこんな記事も読んでいます
タグ 倉敷市
岡山生まれ、在住歴=人生。興味がある場所は歩いて見に行く「まち歩き」実践者。 郷土史だけでなく、地域グルメの歴史や廃線跡などの隠れた観光スポットを特に深掘りして発信。現在から過去まで網羅する岡山の情報サイト。 サイト開始:2002年~。25年以上の運営実績。
最近の別の記事
Average Rating
5 Star
0%
4 Star
0%
3 Star
0%
2 Star
0%
1 Star
0%














