【ポーズスケルトン】ダイソーの昆虫発掘玩具で遊んでみたよ!

前にポーズスケルトンと100円ショップの恐竜の化石を発掘する玩具を試してみました。
以前のはキャンドゥで購入したものでしたが、今回はダイソーです。
準備を整えます。
猫車、ゴミ箱と準備完了です。
以前の玩具はこちらです。
わりと無機質な感じです。
ダイソーで購入した方はこちらです。
ちょっとリアルな造形になっています。
この辺りのこだわりがダイソーらしくていい感じです。
ドリルで削っていきます。(カッコだけ)
…尚、リアルな工具はキャンドゥと同じです。
慎重に掘り下げていくと昆虫が見えてきます。
私はちょっと勘違いしていたのですが、ダイソーのは化石ではなくてリアルなのが入っています。
昆虫の足が出てきた時は、何事かとギョッとしました。
言われてみれば岩の中の昆虫の化石って、ほとんどシエットが焼き付いているようなものばかりです。
それを再現しても玩具としては面白みに欠けてしまいます。
骨が骨を発掘するというネタだったのですが、残念です。
段々と全体像が見えてきます。
途中まで「G」から始まる昆虫のように見えたので、ちょっとドキドキしました。
ここまでほってみれば違うものだと分かりますね。
そう、クワガタ虫です!
100円ショップの玩具とはいえ、なかなかリアルな造詣です。
前回のキャンドゥの玩具と比べると、足などが細かいので千切ってしまいそうでした。
力の下限は大切そうです。
ところでクワガタを掘り出した後で、こんな遊びをしてみました。
歴史の教科書に出てきた屈葬。
…ちょっと無理がありますか。
ポーズスケルトンの子供サイズは可動部が少ないんです。
…ということで、今回も100円以上に楽しませて頂きました。
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岡山生まれ、在住歴=人生。興味がある場所は歩いて見に行く「まち歩き」実践者。 郷土史だけでなく、地域グルメの歴史や廃線跡などの隠れた観光スポットを特に深掘りして発信。現在から過去まで網羅する岡山の情報サイト。 サイト開始:2002年~。25年以上の運営実績。



















