トップ > 下津井電鉄跡を歩く。
かつて倉敷市茶屋町と下津井を結ぶ鉄道がありました。
その名は下津井電鉄線―。
瀬戸大橋の登場によって、1991年にその役割を終えた廃線です。
生活に密着し、愛された路線。
現在、路線跡は『風の道』と呼ばれ、散歩道として整備されています。
僕は『風の道』を歩く事で、懐かしい下津井電鉄と再会を果たしてきました。
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